RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
僕の音盤青春記 1971-1976
僕の音盤青春記 1971-1976 (JUGEMレビュー »)
牧野 良幸
レコードが輝いていた、あの時代。70'sグッド・ミュージックが織りなす、青春の記録。家族、友人、学校、受験、失恋。そこにはいつも、レコードがあった。岡崎の田舎少年であり、“聴くだけロック”少年だった著者が中学、高校で出会った70年代の音盤の数々を青春の思い出とともに、“超私的”な視点で描くイラスト・エッセイ。
 
作者牧野良幸氏は1958年生まれ、同世代の私にとっては重なり合う所がやたらに多く読んでいて笑ってしまった。
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

09
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

Music in My Life

ビートルズを主にお気に入りのミュージック&エトセトラ
<< ポール2005年全米ツアー、11月にDVD発売決定!! | main | The Sweet >>
第2回、ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!
0
    前回
    Apple(アップル)盤「恋のアドバイス」「ア・ハード・デイズ・ナイト」を紹介。
    今回はOdeon(オデオン)盤です。

    ア・ハード・デイズ・ナイト  恋のアドバイス

    OR-1119 (AR-1119)
    A: A Hard Day's Night(2.27)
    B: Things We Said Today(2.34)
    発売 1964年8月5日

    ビルボード・シングル・チャート
    最高位第1位 2週間(1964年8月1日付)


    OR-1426 (AR-1426)
    A: You're Going To Lose That Girl(2.16)
    B: Tell Me What You See(2.35)
    発売 1965年10月5日

    「ア・ハード・デイズ・ナイト」他、数タイトルのシングル盤には2タイプ(3タイプのタイトルも)の異なるジャケット(スリーブ)が、その中で特にリリース時期(オデオン・レーベルからアップル・レーベルに切り替った時期)が短かった事で貴重な2nd・ジャケット(スリーブ)のオデオン盤が存在します。時々オークションで見かけますが異常な値段です。
    | Beatles | 20:03 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |









    http://blog.revolver.main.jp/trackback/233654
    ハード・デイズ・ナイト
    ビートルズのメンバーは、コンサート会場とホテルを移動するだけの退屈な非日常的日常に嫌気がさしていた。そんな中、リンゴ・スターは自分を見つめ直す旅へ出てしまう。ライブ収録本番になっても戻って来ないリンゴ・スターをメンバーが捜しに出てしまう。果たして無事
    | DVDジャンル別リアルタイム価格情報 | 2006/09/28 11:44 PM |