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僕の音盤青春記 1971-1976
僕の音盤青春記 1971-1976 (JUGEMレビュー »)
牧野 良幸
レコードが輝いていた、あの時代。70'sグッド・ミュージックが織りなす、青春の記録。家族、友人、学校、受験、失恋。そこにはいつも、レコードがあった。岡崎の田舎少年であり、“聴くだけロック”少年だった著者が中学、高校で出会った70年代の音盤の数々を青春の思い出とともに、“超私的”な視点で描くイラスト・エッセイ。
 
作者牧野良幸氏は1958年生まれ、同世代の私にとっては重なり合う所がやたらに多く読んでいて笑ってしまった。
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第9回 アイ・フィール・ファイン
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    パスト・マスターズ(1)
    パスト・マスターズ(1)
    ザ・ビートルズ

    I Feel Fine  I Feel Fine

    OR-1179 (AR-1179)
    A: I Feel Fine(2.18)
    B: She's A Woman(3.00)
    発売 1965年1月5日

    ビルボード・シングル・チャート
    最高位第1位 3週間(1964年12月24日付)
    She's A Woman
    最高位第4位 3週間


    アナログ盤は日本編集「ビートルズ No.5」に収録。
    ※ジャケット・カバーの表面はアメリカ盤「Beatles '65」と同じ。

    ビートルズ No.5  ビートルズ No.5

    Side One
    1,のっぽのサリー
    2,シー・ラヴス・ユー(Sie Liebt Dich)
    3,アンナ
    4,マッチボックス
    5,ユーヴ・リアリ−・ゴッタ・ホールド・オン・ミー
    6,シーズ・ア・ウーマン
    7,アスク・ミー・ホワイ
    Side Two
    1,アイ・フィール・ファイン
    2,抱きしめたい(Komm,Gib Mir Deine Hand)
    3,チェインズ
    4,スロー・ダウン
    5,オール・アイヴ・ゴット・トゥ・ドゥ
    6,アイ・コール・ユア・ネイム
    7,ジス・ボーイ


    「パスト・マスターズ」が発売されるまでは、ドイツ語の「シー・ラヴズ・ユー」「抱きしめたい」他は、このアルバムのみの収録でアナログ時代全曲を集める上で欠かせない1枚だった。
    個人的な意見だが購入した当時(1974年頃)はステレオ音源主流だった為、モノラル音源はあまり魅力を感じなかった。でも、最近はステレオ音源では味あえないモノラル音源の良さをなんとなく感じる歳になったのかも知れないナ〜。
    | Beatles | 21:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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